山本太郎に隠し子!? 円形脱毛症の真相とは?

山本太郎と言えば、交際1か月で結婚した女性とわずか3か月で離婚していたことが報じられ、参院選挙直後に謝罪会見を行ったことが記憶に新しい。

今回報道された隠し子とは、どうも別の女性との間にできた子供のようだ。

どういうことだろうか?

 

脱原発過激派として選挙で堂々と戦い勝利した山本太郎であったが、その女性関係に関してはあまりいい噂を聞かない。

今回報道された隠し子というのは前妻とは別の一般女性(39歳)との間に生まれた子供であり、参院選投票開票日の7月21日に男児が生まれたということを事務所関係者が明らかにした。

各スポーツ紙が報じている山本太郎氏のコメントでは、相手の女性とは今後結婚する予定はないとのことである。

ただ子供とはいつでも会える状態で経済的な支援もしていくという。

 

この報道に対して、「子供を作っておきながらなぜ結婚をしないのか?」、「相手の女性はそれで納得しているのか?」、といった様々な反響を呼んでいる。

相手の女性のことを考えると非情に無責任な発言だと思わざるを得ないが、それよりも前妻の気持ちはもっと複雑だ。

昨年8月に離婚してからまだ1年も経っていないのにもかかわらず、別の女性との間に子供が生まれたとなると心中穏やかではない。

 

参院選挙では脱原発論をはっきりと主張し、円形脱毛症になりながらもアンチ山本派と戦い抜いて見事勝利したが、まさか選挙活動中にこんなスキャンダルを抱えていたということは誰も予想できなかっただろう。

選挙中のひたむきさと明確な主張を見て、「山本太郎を見直した。」という声も多かったが、今回の件がまた好感度を下げる原因になるかもしれない。

あの選挙活動中の円形脱毛症は選挙での苦労によるものではなく、女性関係の悩みからできたものだったのかもしれない。


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