国生さゆり、甲田英司氏と離婚! 理由はお決まりのあれ!?

国生さゆりが実業家の甲田英司氏と離婚していたことがわかった。

離婚理由は芸能人お決まりのあれである。

 

国生さゆりは実業家の甲田英司氏と昨年2月14日のバレンタインデーの日に入籍した。

結局、1年7か月というスピード離婚となった。

 

離婚が発表されたのは、関西テレビ「ハピくるっ!」の放送内である。

「私ごとではございますが、9月9日に離婚届を提出いたしました。」と電撃発表した。

その理由は芸能人離婚理由のお決まりの「すれ違い」である。

 

なぜ芸能人は「すれ違い」を理由にすぐに離婚するのだろうか?

結婚前にそのあたりを予想して十分に話合わないのだろうか?

結婚には我慢が付きものである。

普通のサラリーマンであっても、妻が起きる前に出勤し、妻が寝静まった後に帰宅する夫もたくさんいるだろう。

しかし、生涯の伴侶としてお互いに相手を選んだわけであるから、相手のために何かできることはないかとお互いが考え、支え合う。

それが夫婦というものなのではないだろうか。

しかし芸能人の多くは、結婚時には大々的に幸せそうな姿をテレビの前に露出するが、すぐに「すれ違い」を理由に離婚してしまう。

国生さゆりの場合、1年7か月という短さだ。

1年7か月で相手の何がわかるのかと言いたい。

結婚生活なんて平凡なものだ。

でもその平凡の中に幸せがある。

常にスポットライトの中で生きる芸能人達は、その「平凡」に耐えられないのかもしれない。

 

国生さゆりは中学時代の同級生で初恋の相手と結婚したが、03年8月に離婚しており、今回の離婚でバツ2となった。


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