武井壮が東京オリンピック目指す!? 本気で宣言した!

武井壮の東京オリンピック出場宣言が話題になっている。

どうやら冗談ではなく、本気のようだ。

 

武井壮は「笑っていいとも!」の放送の中で、2020年の東京オリンピックを本気で目指すことを宣言した。

種目はセーリングと近代五種競技だ。

近代五種競技とは、1人でフェンシング、水泳、射撃、ランニング、馬術の5競技をこなす複合競技である。

またセーリングとは、船艇の帆の表面を流れる風の揚力を動力として、水上を滑走する速さ・技術を競う競技である。

 

2020年には武井壮の年齢は47歳になる。

しかし彼の運動能力はけた外れだ。

現にわずか2年半で十種競技のチャンピオンになった経歴もあり、100mのベストタイム10秒54は今も破られない十種競技においての日本最高記録保持者である。

20歳の時よりも100mのタイムが速くなっていると豪語しているだけあり、東京オリンピックを目指す意気込みは本物だ。

もし本当に東京オリンピックに出場できたとしたら、大会で記録を残せなかったとしても武井壮の名前は歴史に刻まれるかもしれない。


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